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新型コロナウイルス感染症の流行に伴う病児保育室運営に関するアンケートにご協力ください

病児保育室を運営する皆様へ
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に伴い、全国の病児保育施設利用者は激減しております。この現状を看過していれば、今年度の交付金の返還、あるいは来年度交付金の減額が危惧されます。
そこで協議会では全国の病児保育室の利用状況を把握するとともに交付金に関する不安を調査し、現状を基に厚労省と交渉いたしたいと考えております。
つきましては下記URLよりアンケート調査にご協力ください。

病児保育室運営に関するアンケートのお願い
新型コロナウイルス感染症の流行に伴う、病児保育室運営に関するアンケートです。

当協議会加盟・非加盟を問いません。6月中旬を目途にまとめたいと思います。ご協力よろしくお願い申し上げます。

会長 大川洋二

第30回全国病児保育研究大会について

病児保育とは

単に子どもが病気のときに保護者に代わって子どもの世話をすることを意味しているわけではありません。
病気にかかっている子どもに子どもにとって最も重要な発達のニーズを満たしてあげるために、専門家集団(保育士・看護師・医師・栄養士等)によって保育と看護を行い、子どもの健康と幸福を守るためにあらゆる世話をすることをいいます。

会長挨拶

協議会からのお知らせ

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