「病児保育広域受入ガイドライン2022」について

全国病児保育協議会 広域利用プロジェクトチームでは「令和2年度子ども・子育て支援推進調査研究事業 病児保育事業におけるICT化及び広域連携に関する取組状況等に関する調査研究」の報告を受け、病児保育施設の自治体域外からの利用や域外利用に伴う協定金の取り扱いなどについて検討を進めてきました。

病児保育事業を都道府県単位で広域受入することは、利用者、施設、自治体の3者すべてに望ましく、広域受入を実現できるように「病児保育広域受入ガイドライン2022」を作成しました。

一般社団法人全国病児保育協議会 広域利用プロジェクトチーム

 

資料の入手方法

  1. 以下のURLにアクセスしてください。
    病児保育受入ガイドライン2022 - Google ドライブ
  2. ページ右上の「すべてダウンロード」をタップください。

※ファイルを閲覧できない場合は、byouji.kouiki@gmail.comまでお問い合わせください。

事例の共有を募集しています

本ガイドラインは、制度の変更や広域受入が進むことに合わせて、内容をアップデートしていく予定です。広域受入を実現した事例のご共有やガイドラインへのご意見がありましたら、下記のメールアドレス宛にお送り下さい。

メールアドレス:byouji.kouiki@gmail.com

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